機能説明
■申請(入力)画面に、Excel(エクセル)を採用する事により、汎用性のあるワークフローシステム構築を実現しております。
- 申請様式をExcel(エクセル)で作成できるので、現在利用している様式をそのまま利用できます。申請者様も記載内容で戸惑うことが無く、決裁者様も承認判断のためのチェック箇所が継承されますので、スムーズな導入と早期定着が可能です。
- 利用様式の作成・登録・修正・削除などは、全てお客様側にて実施でき( 申請画面・出力帳票開発が不要 )、柔軟な運用が可能となります。
- また、初期導入時や保守費の観点からも、設計/開発工程が大幅に削減されるため、費用面でも大幅なコストダウンとなります。
■稟議書を電子化する事で、場所が離れた部署間での持ち運びが不要になり、迅速な決裁が実現できます。
紙での稟議では、決裁完了までの時間が物理的な距離に大きく左右されますが、電子化する事で、いつでも、どこからでも、決裁の起案から承認までを実施する事が可能になります。
「らく2稟議Express」製品画面からみた運用イメージ
■ 製品画面
